
好みの曲ではありませんでした。
元々ジャズ系はあまり好きではないのですが、
ジャズ系でも良いなと思うディスクがありジャズ系も
もっと聴いてみたいと思うようになりこちらで有名なので
凄い良いのだろうと期待してこのSACDのhybrid盤を購入しました。
しかし曲が全然好みではない物ばかりで残念でした。
ジャズはやはり苦手かなと思わせるSACDに成りました。
これは曲調の好みの問題もあるのですが、
この評価と成りました。ファンの人ごめんなさい。
心地いい
急に聞きたくなって買ってみました。
やっぱりいいですね。彼女の歌って。
ほどよく耳に心地よく残って癒してくれるんです。
これはお薦め!
やっぱり良いですね♪
個人的にはやっぱりこの1stAlbumが1番好きです。
たま〜に凄く聴きたくなりますね〜♪癒されます。
SACDの良さが溢れてこぼれます!
Come Away with Meは、「日本盤」・「米国盤」・「SACD盤」の3種類持っていますが、音質は 「SACD盤」> 「米国盤」> 「日本盤」です。
「SACD盤」の音の良さは圧倒的で、ノラ嬢の声や、弾き語るピアノの音色など素晴しいです。
SACDプレイヤーをお持ちであれば、絶対にこちらを購入されることを推薦します。
名作、音源は?
ノラのけだるく力みのないボーカルが魅力の名作と言えるアルバムです。
やはり出世作と言えるアルバムだけあり、曲はどれもノラの特長をよく現わしたものばかりで、ゆったりと流れる大河のよう、そんなアルバム。Jazzとカントリーのよいところを取ったようなアルバムですね。
ただし、「音」に関して言うと、まず強音部において歪みが出ています。具体的にはノラのボーカルで高音&音量が大きくなる部分で、声が少し割れ、またボーカル全体がちょっとかさついています。これはCD層でもSACD層でも同様ですので、マスター(音源)に問題があるのでしょう。またSACDのマルチチャンネル層は、ボーカルが引っ込みがちになり、ギター、ドラムスが前に出てくるようになり、幾分耳ざわりになってきます。SACD2ch層の方がおすすめ、CD層よりも音が全体的に澄んでいていいです。
マルチチャンネルでの臨場感は、DVD(オースチン、ニューオリンズ共)の方がずっとよいです。
一つ大事なことは、「安い!」です。買いです。